てんぱって行こう♪
はりきり母さん、中学生のママになるぅ(*´∇`)ノ 
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お任せします。
↑この台詞でピンっときた方…
観ましたぁ?読みましたぁ?
それとも、ワイドショー通でしょうか?

ソーッ( ̄ー|電柱|- ̄)コッチカラモソーッ

先週、長男と映画館デートをしてきました。
未だ…母さんについて来てくれるんです(*´∇`)ノ 

学校の入学選考があったので、在校生はお休み。
んじゃ、2人で出掛けようかと思いまして…

「僕妹」が観たかったんですが、
未だ公開されてなかったし…
てか…アレが観たかったし( ̄ー ̄)ニヤリ















「愛ルケ」です(〃▽〃)ポッ














Σヾ( ̄0 ̄;ノ オーット!
長男は「シャーロット…」を観ましたよ。
感動したらしくて、まだまだ可愛いもんです(*´∇`)ノ 


映画を未だ観ていない人、ドラマを観る予定の人はスルーしてちょ。
岸谷吾朗&高岡早紀です♪
http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20070104-138077.html
レビューじゃなくて、私の単なる感想ですけどd(≧∀≦*)ネッ!!!




























いきなし(;画Д画)あ、あれは...;
んまぁ沢山と出てきたR指定のシーンですが、
いやらしくなかったです。

トヨエツが、かっこいい…かっこ悪い…は別として、
あんな45歳の作家なんているんかい?
┣¨キ━━(*∀*)━━┣¨キ

でも、菊治って…どうよw


冬香役の寺島しのぶ…体、張ってましたねぇ。
女が恋をすると、こんなにも変貌するんでしょうか。
いやっあれは恋じゃないな…愛だ。

「無理をさせたね」
「…無理をしないと来られません」という台詞だったかな?

冬香の母親役で冨司純子が出てきました。
裁判で証人として出廷した冬香のお母さんに、
菊治は土下座をしました。
私は、この時…ぐっときました。

刑が確定して、冬香のお母さんから封書が届きます。
中には菊治の本が入っていました。
それは、冬香が大事に大事に読んでいた本です。
冬香が高校生の時から、菊治のファンだったんです。
その本の間に手紙が挟まれていました。
冬香が書いた手紙です。
冬香は、こうなることを想定していて、母親に託していたんですね。

エンディングで流れる平井賢の「哀歌・エレジー」の詩がまたいいのよ。

残念だったのは…
















女検事のあの女優?さんの演技。
他に居なかったんですかぁ?
やっくんじゃないけど、














「がっかりだよっ」















観客は、意外と?年配の夫婦、カップルwが多かったんですが、
私の近くにいた…ご年配のお二人。














「あの2人(冬香&お母さん)は、ほんとの親子なんよぉ」
「おぉぉぉ…そういや似とるのぉ」














って、そんな事…しゃべらんていいから。
小さい声で話したかもしれんけど、
しっかり…聞こえましたからぁ。

(||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)アウッ














「たかじんのそこまで…」
に渡辺先生がご出演されていました(*´∇`)ノ 
原作が数多く映像化されましたが、
この「愛ルケ」が、一番…原作に忠実だったそうです。
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